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2021年度

  • 3月5日・・・3月3・4日に Online (Campus Plaza Kyoto, Kyoto, Japan)で開催された The Eleventh International Workshop on Image Media Quality and its Applications (IMQA2022) に河畑特任助教が参加し、Short Oral で発表しました。
    • Norifumi Kawabata,
      “Data Set Production and Evaluation for Semantic Segmentation of 3D CG Images by H.265/HEVC,"
      Proc. of The Eleventh International Workshop on Image Media Quality and its Applications (IMQA2022),
      SO-4, pp.107–113, Online (Campus Plaza Kyoto, Kyoto, Japan), March 2022.
  • 2月23日・・・2月21・22日にオンライン(北海道大学学術交流会館)で開催された画像工学研究会(ITS研究会と共催,メディア工学研究会,映像表現&コンピュータグラフィックス研究会,マルチメディアストレージ研究会と併催)に河畑特任助教が参加し、21日に口頭発表しました。
    • 河畑則文, 中口俊哉,
      “顕著性マップに基づく腹腔鏡コントラスト強調画像の関心領域推定における統計的分析",
      電子情報通信学会技術研究報告, 画像工学,
      vol.121, no.374, IE2021-43, ITS2021-34, pp.55–60, オンライン開催(北大), 2022年2月.
  • 2月23日・・・2月21・22日にオンライン(北海道大学学術交流会館)で開催されたメディア工学研究会(映像表現&コンピュータグラフィックス研究会,マルチメディアストレージ研究会と共催,画像工学研究会,ITS研究会と併催)に河畑特任助教が参加し、21日に口頭発表しました。
    • 河畑則文,
      “スパース辞書学習型コーディングに基づくノイズ除去後の3DCG画像における可視型電子透かしを用いたカラリゼーションの品質評価",
      映像情報メディア学会技術報告, メディア工学,
      vol.46, no.6, ME2022-31, MMS2022-6, AIT2022-6, pp.31–36, オンライン開催(北大), 2022年2月.
  • 1月21日・・・1月16・17・18・19・20・25・26・27日に Online (San Francisco, CA, USA)で開催されている Electronic Imaging Symposium 2022 (EI2022)に河畑特任助教が参加し、ニューヨーク時間の19日(日本時間20日深夜)に Image Quality and System Performance (IQSP XIX)で発表しました。
    • Norifumi Kawabata,
      “Visualization for Texture Analysis of the Shitsukan Research Database Based on Luminance Information,"
      Image Quality and System Performance XIX (IQSP XIX) (Electronic Imaging Symposium 2022 (EI 2022)),
      6 pages, Online (San Francisco, CA, USA), January 2022.
  • 1月11日・・・The Eleventh International Workshop on Image Media Quality and its Applications (IMQA2022) に出した河畑特任助教の Proceeding が Oral Session として Accept されました。
  • 1月7日・・・1月4・5・6日に The Hong Kong Polytechnic University, Hong Kong (Hybrid)で開催されるThe 25th International Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT2022)に河畑特任助教が参加し、6日に Oral Session 7A: Video Processing and Application で発表しました。
    • Norifumi Kawabata and Toshiya Nakaguchi,
      “Color Laparoscopic High-Definition Video Quality Assessment for Super-Resolution,"
      Proc. of The International Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT2022),
      7A5, 6 pages, The Hong Kong Polytechnic University, Hong Kong, January 2022.
  • 1月1日・・・本日付で、ディスプレイに関する国際学術論文誌 Displays に 10月31日付で採録、11月27日付で早期公開されている河畑特任助教の英文論文が発行されました。
  • 12月17日・・・本日、IWAIT2022に出していた河畑特任助教が筆頭著者である国際会議論文が Proceedings of SPIEに採録されました。
  • 12月8日・・・ディスプレイに関する国際学術論文誌 Displays に 10月31日付で採録、11月27日付で早期公開されている河畑特任助教の1件の英文論文が2022年1月号に掲載されることになりました。
  • 11月27日・・・本日、10月31日付でDisplaysにAcceptされた河畑特任助教の1件の論文が Early Accessとして Publishされました。
  • 11月25日・・・河畑特任助教が投稿していた1件の Extended Abstractが Electronic Imaging Symposium 2022 (EI2022)の Image Quality and System Performance (IQSP XIX) に Acceptされました。
  • 11月19日・・・11月15, 16, 17日に御殿場高原ホテル(oViceとのハイブリッド開催)で開催された第36回画像符号化シンポジウム/第26回映像メディア処理シンポジウム (PCSJ/IMPS2021)に河畑特任助教が現地参加し、17日にショートプレゼン発表とインタラクティブ発表をしました。
    • 河畑則文, 中口俊哉,
      “顕著性マップに基づく腹腔鏡コントラスト強調画像の関心領域推定",
      画像符号化シンポジウム / 映像メディア処理シンポジウム (PCSJ/IMPS2021)資料,
      P3-15, pp.133–134, 御殿場高原ホテル(ハイブリッド開催), 2021年11月.
  • 10月31日・・・本日、河畑特任助教が投稿していた1件の論文が Displays に Acceptされました。3D映像の評価に関するアンケート結果における多変量データ解析に関する原著論文です。河畑特任助教にとっては、初の単著論文です。
  • 10月30日・・・河畑特任助教がMDSプラットフォーム(クラスタリング)を11月19日から全5回の予定で毎週金曜日に公開します。
  • 10月15日・・・河畑特任助教が日本医用画像工学会大会 (JAMIT2021)にオンライン聴講しました。
  • 10月1日・・・The 25th International Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT2022)に投稿していた河畑特任助教が筆頭著者である1件の Extended Abstractが Acceptされました。
  • 10月1日・・・本日付で、河畑が北海道大学 数理・データサイエンス教育研究センター 特任助教に着任いたしました。数理・データサイエンスに関する教育・研究に加えて、休止していたコンピュータイメージング分野に関する教育・研究も段階的に再開しました。よろしくお願いいたします。
  • (~2021年7月31日)東京理科大学 理工学部 情報科学科 コンピュータイメージング分野のページはこちら

Posted by norifumik